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秋冬のお供に必須な「アウター」15選

どうも、KAZです。



最近はどの地域も寒くなってっきましたね。

そんな寒さに負けないためにも

暖かく、スタイリングの主役になる「アウター」をご紹介します。

ブランドごとにご紹介していくので、好きなブランドからご覧ください。



今回ご紹介するアイテムはこちら





















①「APOCRYPHA.」





3Way Trench Coat

Size 2

Color OliveOrange、NavyOrange、BlackOrange



ドイツの政治家「ゲッペルス」が私服で着ていたトレンチコートに着想を得た

ありえないほど目の詰まったメルトン生地のトレンチコート。

ライナーも部分的にキルティングを用いたコート。

ビビットなオレンジカラーがアクセントになり、二枚のコートと考えるべきだ。

一生物のコート。ぜひ着てみてください。


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3Way Field Coat

Size 2

Color OliveOrange、NavyOrange、BlackOrange


ゲッペルスが言った「ボロボロ戦闘服では大衆に恐怖心を与えることはできない」という言葉に着想を得て作られたフィールドジャケットコート。

ボリューミーなシルエットになっており、ずっしりと本来あるべき重みがしっかりとある。1枚のコートと1枚のブルゾンが合わさった一生物のコート。

個人的におすすめはネイビー。


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Dack Hunting Blouson

Size free

Color Brown、White


古いビンテージワークウェアに多く見られるダック地を使用している。

ほどよい固さで膨らみがあり、着こんでいくごとに経年変化で味が出てくるのが特徴

裏地はボアになっており、防寒にも特化した軽量ブルゾン。

ボタンはブランドオリジナルのタックボタン。

ホワイトもなかなかいい色してます。


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Quilt Linner Jacket

Size free


ミリタリーウェアの簡素なライナーから着想を得たライナージャケット。

よりシンプルにそぎ落とし、ミニマルに作られている。

キルティングということもあり、かなり軽量化されているジャケット。

1枚でも◎コートの上からでも◎


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HorseHide Hans-Joachim Flight Jacket

Size 2


ドイツ空軍で活躍していたアメリカの星”マルセイユ”が着ていたレザーフライトジャケットから着想を得ている。無骨であまり見ないホースレザーを使用。

オーバーサイズに作られており、しっかりと厚みのある生地。

実際に着たが、防寒にも強くむしろ暑いとすら感じてしまった。

今の時期におすすめしたい。


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Over Sized 1st Jacket

Size 2


ファーストタイプのデニムジャケットを忠実に再現し、オーバーサイズに。

ただ、現代的なオーバーサイズではなく、肩回りをしっかりと作り込んでいるので

大人の方もかっこよく着てもらえる。

14OZのドライな質感のセルビッチデニムを使用。

ぜひ自分好みに育ててください。


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Officer Gown Coat

Size free


当時の部屋着のガウンコートを当時のオフィサーコートのディテールで再構築。


当時の暗い時代背景をダークトーンなヘリンボーンで再現。


横にはボタンスリットがあり、レイヤードするアイテムによってシルエットを調節可能。


個人的にコートの上にガウンコートをレイヤード、セットアップにレイヤードがおすすめ。



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②「a-l」