<MASU(エムエーエスユー)>

丁寧語の「~ます」から引用。まず、丁寧なブランドであること。
そして丁寧語のように、当たり前に使っているものや、既に根付いているものをもう一度見直し、そこから新しい男性服の様式を作り出す。